さとう式リンパケアって?その2

あまり聞きなれない  ”屈筋”  という フレーズ


人の体は 骨で 立っているので はなく



『屈筋』という大きな筋肉が

支持筋となって

腔を構成しながら立っています」


屈筋は 太くて 大きい筋肉 のため

そこが 疲弊してしまうと 体の機能の 低下が 起きてくるわけです

支持筋に アプローチを かけて 緩めてあげることて

体の バランスは 取りやすくなります

筋肉は 負荷がかかると 捻れながら 太く硬く なっていきます。

筋肉の 周りには 筋膜がありますが、


筋肉が 負荷により
太く 硬く なりすぎると 筋膜は パンパンになり
筋肉本来の ポンプ機能が 低下してしまいます


イメージでいうと 魚肉ソーセージって 中のソーセージが パンパンに 詰まってますよね??

その状態では 可動域が ほとんどありません・・・

つまり ぴーんと 張っていて しなやかには 動かないでうよね??

もしそれが 筋肉だったら 間質リンパの 流れも とっても 遅くなってしまいます・・・・


筋肉を緩めると 細胞と細胞の間を 

間質リンパが よく流れるため


筋肉を緩め 筋肉本来の ポンプ機能を 正常に戻し
間質リンパが 勝手に 流れる

状況に してあげればいいのです!

Lilla✴︎malo (リラマーロ)

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